心がポキッと折れたあの日から。適応障害サバイバーが考える「健康・お金・ご自愛」のリアル

このブログは、自身の成長と見てくれた人の人生の参考材料になることを願い、書いています。

皆さんは、適応障害はご存知ですか?適応障害とは、主に過度なストレスによる考え方や気持ちに偏りが出てしまうことです。

私は、今から5ヶ月前に医師から適応障害と判断されました。その後3ヶ月間病気休暇を経て、仕事に復帰しました。詳しくは別のブログで、書いていきます。そして、今後どうしていくか?を模索していくブログです。

ウサギ
ウサギ

日誌書くので、手が一杯…最近のニュースは、戦争の話とかで、気が重くなる。

やる気なし
やる気なし

そうだよね…でも、それでも挫けた心を少しずつ立て直していこう

適応障害の自分なりの乗り越え方について、色々と紹介を交えながら、日誌も書いていこうと考えています。では、始めます。

傷ついた「健康」をどう労り、気になる「お金(生活防衛)」とどう向き合い、そして日々の小さな「楽しみ」をどうしていくべきかの答えを、少しは見つけれます。

心が少しずつ呼吸を取り戻し、自分なりの歩幅で「これからの人生」を愛せるようになるためのヒントや等身大の試行錯誤を、文章に込めてお届けします。

また、目次にて日誌以外の項目で書いているの内容もあります。

心の限界が弾けた・・・乗り越えるには?生活習慣とセルフ認知行動療法とは?そして、、、

もう潰れてしまった方に向けての結論としては…

  • 日誌を書く
  • 歩く
  • 無理のない範囲で心理カウンセラーに通う
  • 生活習慣を見直す
  • お話しできる相手がいるのであれば、電話等してみる
  • ゲーム等する
  • 病気休暇を取る
  • 美味しいものを食べる
  • 少し自身の能力向上に励んでみる

リフレッシュの一環として、一人で! ¥5,500を一人で食べました。

座敷童
座敷童

寂しすぎ…。

もう限界で、病気休暇か仕事を辞めてる方と私(ウサギ)自身を含めて…に対しての解説です。

第一に日誌を書きます。最初は一言でも良いです。『つらい』だけでも良いです。そして、その『つらい』という言葉に対して、『しかし』等を書き、一言、前向きか明るい言葉を書きましょう。

『経験を得て、次はこのようなことがないように出来るはず』等、マイナスの言葉に対してプラスの言葉を書きましょう。これが認知行動療法の考えで一部であり、セルフできる良い方法です。

次に、朝日を浴び、散歩をしましょう。1分でも良いです。少しずつやっていくことが、体から外のエネルギーを感じ、心を回復させてくれます。

まずは、この二つだけで良いです。あとは、ベットの上でずっと横になってても大丈夫です。最初、様々なことに対して、罪悪感と過度な不安に襲われます。でも、必ず乗りこられます。

つらいですが、この二つを中心に、毎日少しずつやり、日毎に時間を伸ばしてみたり、その日の体調に合わせて、やっていくことが大事です。

その他、多数結論として、紹介しましたが、まずは、この二つをやるだけで大丈夫です。

徐々に行動の範囲を広げていきましょう。

合わせて読みたい〜人生を変えたお金の考え方〜

簿記〜問題集とテキストの組み合わせ勉強法〜

※クレアールのテキスト、問題集等を使用している。

シンプルに問題と解説を一通り見てから、細部わからないところは、テキスト等を開いて、それでもわからないのは、とりあえず付箋を貼り、もう一巡した時、また、考えてみる。主にExcelを使用する。

理解不能な用語がある。これはテキストを読み返す必要がある。

わかることは、不足と過剰の物語になっていることと現金化不足残高という物を実際の金庫の現金と一致させることが目的。それの原因を判明させるためにやっている。

テキストで調べた結果、まずは、現金を中心に借に+、貸に−を基準に考える。次に現金の仕分けをしたら、現金過不足(原因不明)を現金の仕訳(貸・借)によって仕分けする。

物語は、”実際有高(金庫の中の現金)に近づける”という考えから、現金過不足を中心に借りに+、貸に−を基準に考えて進めていく。

問題の2−4(預金)、2−5(預金)は、2−3(現金過不足)の基本が、やり方と同じなので、何回か読めば大丈夫です。

改めて、現金(財布の中身をイメージ)勘定の借は+で、貸は−の考え方を応用した問題です。注意点として受取利息と支払手数料の発生は、間違いやすいので、何回かやれば、できます。

問題2−6(預金(3))について、上記と考え方は現金と同じ。抑えておくポイントは、当座預金=銀行に預ける、当座借越=借金をする。

当座借越の注意としては、問題文に当座借越契約をしているかの確認と仕分ける際に当座預金等の出納帳も同時に記帳していることが前提で問題を解く。テキスト41p参照

問題2−7(小口現金)問題省略

まとめ→この問題では、小口現金とは、手元に現金を置いておくと危険なので、銀行に預けておくことを言います。また、当座預金=小切手(一時的な現金の代わり)を抑えることと、当座預金とは口座開設をしている事になる。

現金過不足に続き、要領は同じやり方と考え方を押さえた上で、できる問題。前渡定額制度の言葉が出てきたら小口現金ということ。

次からは、第3章に突入します。さらっと見た限りでは、今までのと違う。記入の仕方か仕訳になる感じでした。引き続き、勉学に励みます。

ウサギ
ウサギ

勉強するにもお金が必要…。

趣味<鉄拳8〜段位天龍のプチ講座〜>

さて、皆さんは、どう楽しみ方をしていらっしゃいますか?

私は、昔に少しやっていた鉄拳シリーズのゲームをしていたので、10年ぶりに自宅でやる事にしました。

最近のゲームはグラフィックも凄く、物語も充実して素晴らしいですね。

それでは、今回はストーリーの他にランクマッチにて、どう勝率を挙げて楽しむか?です。

やはり、格闘ゲームは勝たないとストレスが溜まり、心身に影響が出てしましますよね。ということで、お話ししていきます。

<目的>好きなゲームでも負けるとストレスの負荷がかかるので、最小限に抑え、楽しむのが目的です。

まずは、ランクマにおいて段位天龍までの研鑽方法を挙げていきます。

・ Yo○Tube動画の「ノ○講座」等が投稿されているので、自分が使っているキャラがあれば、見てみる。また、基礎的な「3すくみ」、「フレーム」等の原理が話されているので、基礎的な部分は一通り見てみる。

・今の鉄拳8は、今までの対戦したリプレイが、見れる上にその時の操作を改めてできるので、そこでの研鑽をするとかなり上達する。

・ランクマにおいて、何も考えず、沢山やって負けすぎたら、ストレスが溜まるのでで、ルールを決める。例えば、連勝してる時は、続けて、一回でも負けたら、やめてリプレイ動画で納得のいくような研鑽を積む。または、プラクティスモードもやる。

この中で一番大事なのが、3つ目のルール決めて研鑽していくことが大事です。やるすぎにも注意でき、また、強くなっていくのを実感し、楽しくできるからです。過度なストレスが溜目ないことです。

趣味<英傑対戦〜上達への道〜>

こちらは、ゲーセンにて色んな人達と対戦するゲームです。これは約10年間、友人の誘いから始めり、最初はやりたくない気持ちでしたが、気づいたらやり続けてきたゲームです。これは、一応趣味として取り扱います。

さて、この対戦で皆さんは楽しく勝ち進めていますか?これも対戦ゲームにて、悔しい思いをするゲームです。では、これをどう楽しんでいくか?

それは、勝つ事です。やはり、勝たないとつまらないですよね。という事で、勝つために、まずは基本的な考え方をお話しします。

一つ目は、戦場では、全部隊が揃っている状態にしましょう。

二つ目は、同じく、全部隊が生きている上で、士気を意識して、計略を使う事です。

三つ目は、相手の計略や戦術を選択画面中に、把握しておきましょう。まともに戦ったら撤退をすることになるので、逃げなきゃいけない時があります。

簿記を始めた人へ〜簿記は世界共通のルール〜

この見出しでは、とりあえず「簿記を勉強しなさい」等、動画の影響でやろうと考え、簿記を勉強を始めた人に向けて、書きました。

皆さんは、やっていくうちに「簿記をやっていて、これは将来的に意味があるのか?」と疑問に思ったことはありませんか?

そこで、本記事を通して、簿記への理解を深める事により、勉強を継続させ、モチベーションの維持をしていくために、いくつか紹介していきたいと思っております。

どうぞ、今後の勉強意欲を継続する参考材料に!

<世界共通?>

簿記は、日本国内に限った話ではなく、世界共通ルールの一つです。

起源は、ヨーロッパ諸国から始まり、便利なルールということから、瞬く間に世界に広まりました。

近代会計学の父であるゲーテが、複式簿記という考えを発明しました。

18世紀とされております。

このことから、日本国内だけでなく、全世界共通のルールの一つということが分かりました。価値観が深まったと思います。

<簿記の目的とは?>

結論:お金の貸し借りをする際の正しい判断をするため。

具体的には、会社、銀行等でのお金の貸し借りが、発生した際に見た目だけ若しくは有名な会社だからと言っていも、蓋を開けてみたら倒産寸前だったり、違法商売をしていた等が起こりうります。

その際に必要な判断材料として使うのが簿記の知識と簿記で使用する「損益計算書と貸借対照表」です。

例えるなら、健康診断書を見て、その人物の情報より深く、また、信用性の測りとして判断するイメージです。

<終わりに>

これを機に簿記以外にも勉強していかなきゃと思う部分が出てくるかもしれませんね。生活する上で必要不可欠な知識です。皆さんも自己投資として、やっていきましょう。ちなみに独学もタダで良いですが、クレアールは、1〜2万ぐらいなので、よければやってみましょう。講義付きです。

終わりに

ウサギ
ウサギ

貴重な時間を自分の日誌に当ててくださりありがとうございました。

最後に適応障害と判断されてから、どうすれば良いか?たくさん試行錯誤しています。

人によっては、原因は違うかもしてません。中にはカウンセリングも効かない場合もあると思います。

しかしながら、どんなに苦しくても、生を受けたのであれば、諦めない心を持ち続けることが大事だと思います。これを締めとして終わります。ありがとうございました。

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