ウサギ日誌〜適応障害になった日から〜

…あれから3年が経ちます。

年が明けました。

疲れを感じると弟の事を考えます。

今では、後悔と自身の心の余裕の無さを少しずつではあるが、素直に受け入れています。

人の能力には、その人自身の能力の許容があります。その時その時は、時間が動いてます。日々の努力だけでも敵わないこともあります。

どんなに転げ落ちても何度も立ち上がり、歩いていきましょう。

ここからは、動画や本、人の話等のインプットしたことをアウトプットしていく日誌の内容になってます。。。というか、なってきていますのでご了承を←今までの日誌の傾向として…。

¥はじめます¥

日常のルーティーンの中で、、、。頑張れウサギ

[お金の本]

・給与所得(安定性)と事業所得(無限の可能性)

↪︎給与所得…安定性はあるが制限(税金・決まった額が貰える等)がある。

↪︎事業所得…節税の効果が高い、稼ぐ力と所得アップの可能性

どちらもメリット・デメリットがあるので、両方やるのがベスト

↪︎理想のステップは、給与所得(事業や投資用の種銭)→事業所得(投資用の種銭)→不動産投資・株式投資等→注意点としていきなり大きなビジネスをすると失敗すると立ち直り時間がかなりかかってしまうので、本業をしながら小さく自分のビジネスを始めるのが良いポイントとなってます。→小さく5万から稼げても立派な一歩とのこと

・副業による投資の加速:給与所得だけでは、資産を貯蓄するスピードにかなり時間がかかります。(10年以上〜)年収だと600〜800万円ぐらいないとスピードは加速しないです。と、とある本からの一文です。解説すると、一般人の平均年収300〜400万円では、時間がかかり、お金の余裕と心の余裕を持つのに時間がかかるということです。そのため、副業で更なる収入の加速か転職による年収アップを狙いましょうということを謳ってます。

↪︎公務員で38歳の人たちへ〜、うさぎから見た結論としては、趣味として副業をやり続けて、スキルを磨きながら、転職を視野に入れて、引き続きコツコツと積み立てるべし、です。→説明:安定してボーナスが約束されているからと最低限の休みもある。とはいえ、人間関係の問題がある。辞めて転職しても、最初は良いが、最終的に似たような境遇になる。では、どうするか?自分が社長になる方向で、スキル磨き、時を見て、自立しましょう。

・インデックス投資、金利上昇と調査による新NISA「やってて、良かった」60〜80%の結果について…「やってて、良かった」については、金利上昇して利益が10%以上だからやって良かったと回答してる人たちが、多数いるという結果です。←何が言いたいか?株価の上がり下がりは、誰にも読めないです。のと同時に今回の利益が良いのは、運が良かっただけです。ということ。そして、今の投資家が、良い投資家として、試されるのが、長期で、いかに握ってるかが、実際の鍵になります。たまたま、成績がよく「自分は、投資家に向いてる」「自分はいい投資家のセンスがある」などと、勘違いしては、いけないです。いい投資家とは、15年〜20年、ずっと保有できるのが、現代の投資家の在り方です。試されるのは、これからです。浮かれずに引き続きホールドの気構えを固めるため、ポートフォリオの見直しを再度考えていきましょう。

・市場の価値とは、日本の企業は、組織内では、年齢を重ねると年功序列で価値が高いが、外の転職においては、年齢が低い方が価値が高くなる矛盾があります。←何が言いたいか?どっちにしろ、自身で稼ぐ力を高めることが大事。最初は、小さくフリマアプリから副業へ、他にもブログやYouTube等をやっていこう。

・1,000万円の威力とは?…複利の力を意味します。よく動画で、貯金関係で検索して、お見受けすると思います。これは、主に投資信託による事柄を話してます。

↪︎説明・解説すると投資信託による(例:S&P500)に元本1,000万円の株を買ったとします。それが10年後には、約倍近くの2,000万円になります。という意味であり、解説となってます。

[読んでる小説と健康本]

・身だしなみの重要性を説いていた。中身がしっかりしていて一生懸命に取り組んでいても見た目の印象で、可哀想だなと相手が思うか?尊敬すると思うか?の考え方がある。とある法則を説いている本にも中身の前に第一印象で、相手への効果が大きく変わるそうです。→『私もこうなりたい』と思わせる工夫の一つとして捉えましょう。これも配慮の一つです。

・看護のいる・いないで、患者のモチベーションが変わってくる。病気に対して戦う姿勢を説いていると思う←健康は、薬や診断、手術だけでは、なく献身な看護もあって、回復と生きる力を漲らせると考えさせられる。

・信心を持っての幸せになっていくとの説いです。何の信心かによって、自身のところに行き着きますが、その婦人の頑張ってる姿に胸を打たれた主人公が励ましの詩をおくる一説です。青年時代は、『…今に見てろ…』という詩の部分が見どころです。悔しさをバネに成長していきましょうというメッセージが伝わります。

・看護について、当時娘側からの目線で親が看護婦で、大変さを知っている状態の中で当時は、なりたくなかった職業が看護婦でした。しかし、あるきっかけで、看護婦になろうと思った話です。そのきっかけは、自身が病気になり、看護婦に「もう大丈夫」と病気が治った際に、掛けられた言葉からなろうと決意した説です。ナイチンゲールとは、人を看護する芸術と謳われてます。生命の看護は、尊い行動です。芸術は、繋がっているものがある話になってます。簿記では、分けて考えるやり方ですが、その時、その事柄により共通と分けるの考え方が大事になっていきます。

[簿記]

・貸借対照表と損益決算書は、連動している認識で、勉強すること。また、貸借対照表でその会社の性格や人の性格にも当てはめらるとのことです。転職の際は、1年の結果しかない損益計算書だけでなく、貸借対照表を見るのが重要です。

・貸借対照表→仕訳表と総勘定元帳、そして、貸借対照表のやり方・解説

例(問い)現金100円を出資して資本100で株式会社を設立

→貸借対照表:借に資本100、貸に現金?仕訳:借に資本、貸に現金、総勘定元帳:現金は、資本に貸で100、資本は、現金に借りで100

表や帳簿によって、見方が違う認識が必要で慣れるまで、頭が混乱する傾向があります。

・現金を出した¥50 車両運搬具¥50

=資本に現金¥50と車両運搬具¥50で分ける(記入)←貸借対照表の資本の内訳が変わるイメージ若しくは、問題に対して分ける

・支払家賃¥100支払い手数料¥100で現金を¥200支払った

=仕訳:借に諸口(家賃・手数料)、貸に現金 総勘定元帳:現金に諸口¥200、支払家賃に現金100(借)、手数料に(借)現金¥100

↪︎文書の中でのアウトプットは、表現が難しいですが、借り貸しの仕組みを知れば、図と帳簿がなくても何とか表現できます。引き続き1分以上のルーティーンアウトプットをしていきます。

・貸借対照表と損益計算書・総勘定元帳は、資産・負債・純資産・費用・収益の増減で成り立ち、ボックス図(貸借対照表・損益計算書)・帳簿(総勘定元帳)により、なってます。ボックス図は、手間がかかる。。。帳簿は、日々の記入が楽です。というところを踏まえる。

→総勘定元帳はT字での書き方です。資産の借りは増、負債と資本の借りは、減、費用の借りは増、収益の借りは消滅で、この記憶力を高めるには、ボックス図でやり取りをイメージすると、混乱を軽減します。また、当期純利益の書き方の位置と考え方は別で考えましょう。さらに剰余繰越金も同じくで、収益の差額に当たる考え方で、収益の枠と一緒にすると、混乱する恐れがあります。また、仕訳帳と総勘定元帳の名目欄の混乱も出てくるので注意。

・簿記の流れの順番としては、取引の発生→仕訳帳の記入→総勘定元帳→貸借対照表・損益計算書の記入の流れと作成になります。

↪︎解説…その会社の診断書の出来上がりです。と同時にお金の本から言うとその会社の性格がわかります。例えば、借入金が多い=だらしなしない→信用性が下がる。勘定項目には、「何をどこで、どう使った?」というところまでは記載しません。なので、負債の量によっては、疑われる可能性があります。そこで領収書が、必要になります。これは、理由と説明責任をする際に重要になっていきます。

今日もお仕事、お疲れ様です。。。

朝は、仕事に行きたくない気持ちが高まり、ギリギリまで、寝てしまう。本当は眠くない筈なのに…よからんは、一定と思え、、、というのがあります。

悪いことばかり起きるのが当然だよという意味です。

ここでは、嫌なことが当たり前みたいのに類似しているなと感じながら、不安とプレッシャーと自身の心の中と葛藤しながら、通勤します。

人間関係のぶつかり合いの中で、分かり合えない部分もあると感じました。

さて、今日も眠くてキツイですね。。。とはいえ、ここで、何もせずスマホ少し触るのであれば、少しでも良いから、何かしよう。。。そして、休もう。

また、明日、仕事を頑張ろう。。。

⭐︎仕事行く前の朝は、ベットから出たく無いですね。また、恋愛関係のもつれもある中での出勤は、尚のことキツイですね。

そして、昼頃に告白後の結果をLINEで確認しました。

結果、、、駄目でした。

価値観の相違です。

『生死の大海を渡るには、妙法蓮華経の船でなければ、叶えず』という御書の一説があります。

解説すると、目標を向かうにせよ、それに叶う船でなければならないということです。また、目標やゴールが違うと進む道も違うということです。今回はそのような価値観の違いから、なりました。

どう返信して良いかわからないので、少し保留にして、次のフェーズにいきたいと思います。

とても残念です。デート中は、かなりいい雰囲気でしたが、障壁がありました。

と、こんな心持ちで、仕事をしなければいけないので、とても苦しいです。

苦難はつきものと言いますが、キツイです。

前向きに考えると、これが成長への修行と捉えて、歩き出しましょう。また、失敗をたくさん重ねることは、とても良いことです。成功への道に一歩前進したということです。

婚活と仕事を並行していくと、仕事への集中すべきところが疎かになっていきます。仕方ないことかも知れないです。このまま、仕事に一筋で行くのは、心がもたないです。

引き続き、朝の2:20に起床して、出勤しました。3:00から16:00に仕事が終了しました。勤務時間は13時間で、休憩は、15〜30分あるかどうか?という状況です。→価値観マップとご祈念(目標)にどんな風になりたいかを記入して、祈って学んで、行動していきましょう。ポイントは、もっと具体的に強く大きくやっていく。小さく祈ってたら損をするので、大きく。

↪︎前向きに考えるなら、同じ境涯の人にどう乗り切れるかを教えてあげれることができます。今、続けてるのは、公務員という立場(安定職〜給料が大きく減ることはないが増えることはないボーナスの変動も大きくない)と現在祈りに書いてある状態(パソコンを使用した副業への一歩等)とこうなりたいという状態(家から通いたい等)

貯金?投資信託での1000万円の威力じゃないの?

動画の雑学等で、よく拝見すると思います。

動画でいう貯金で疑問に思うところはありませんか?

貯金というと、銀行や会社による積立金に預けて、貯めていくイメージだと思います。預金と現金の保有とも言います。

でも、皆さんの思っているイメージとは違く、預金と現金の貯金ではなく、投資信託によることを動画では貯金と題しています。

r>gという方式があります。これは、複利による増幅する式です。イメージとしたは、雪だるまのように、最初の芯の部分を作るのは大変ですが、少しずつ大きくしていくと、次第に面積も大きくなり、雪だるまの大きくなるスピードが、どんどん加速していく仕組みです。

その数字に対して%の掛け算をしていくイメージです。さらに元となった数字とプラスになった数字を合わせて増えていくイメージです。

動画でいう貯金の大半は、投資信託のことを述べています。なので、自分たちは、投資信託で、1000万円を積立て、威力を感じていく筈です。

そして、1000万を投資信託で貯めれたら、その威力もしくは、効果を解説していきます。

先ほど述べた複利の力が大きく感じる。そこまで、貯めた努力した過程がかなりの人的資本の一部になっている。ある程度お金に困らない状態になると、今の仕事で無理をしなくても良い心持ちになる。プレッシャーに対して柔らかく受け流すか受け止めるような状態になる。人的資本と社会的資本・金融的資本が高まり幸福度が全体的に上がる。選択肢を増やして挑戦する行動力が身に付く。

ひとまず、以上となります。この述べた事柄で、深掘りすると文章が長くなるので、別動画もしくはブログ投稿で、お話しします。

何が言いたかったをまとめると、、、。

・動画でいう貯金は、大半が投資信託による効果

・投資信託1000万の威力がすごいという事

以上です。

補足として、¥1,000万を投資元本として、10年間、ガチホ(ずっと、再投資で持ち続け、決して、売らないこと)をすると約¥2,000万に近くか市場により超えるかになります。そして、15年保有すると¥3,000万となります。

職場の人間関係でストレス上昇〜価値観マップの活用〜

皆さんは、仕事で嫌なことはありませんか?

私は、ほぼ毎日です。何故続けられているかというと脳回路と身体が麻痺しているからです。

しかしながら、人の体には許容量が必ずありますので、心身に危険を感じているなら、価値観マップの活用が必須です。

やり方

・マインドスターのダウンロード

・他方からの質問を5問、答えていくこと

まずは、やってみましょう。自身の人生の羅針盤を作り、ゴール目指していきましょう。

私も少しずつ作成してみます。結果は、後ほど載せます。

[後ほどのやった結果と感想]

最初の使い方が説明と違かった。それは何か?というと、自動で質問を第三者がしてくれると思っていた。もしくは、やってくれるような説明に聞こえたが違かった。

という、疑問が浮上しましたので、解説と補足します。

今回紹介されたマインドスターというプラグインもしくはアプリを使用しました。

この目的を改めて話すと人生の羅針盤がないと人は強く生きれないということです。また、これを仏法目線からいうと、祈念の祈りを具体的にかつ強く涌現させて、行動して、身で学んだことをやっていかないと叶わないというところです。

人生の目的は、自身の幸福度を上げることです。ここでは、主に価値観と捉えるのと同義でもあります。

本題に戻り、実際の使い方は、自分で「なぜ?」の問いをしながら深掘りをして、一通りやったら、まとめと方針を作成するアプリの使用となってます。

※自動で質問してくれるという訳ではないです。

フォローとしては、見える化して目標を明確にしてゴール地点を定める行為には、変わりありませんので、活用する価値は、かなりあります。

最初の心第一なりという言葉があるように、明確化にするには、紙に書くかPCのソフトを利用して入力するのが、ご祈念や目標の達成に近づくと確信しています。

以上です。

仕事終わりの行動がきつ過ぎる

皆さん、お仕事、お疲れ様です。

どうですか?何か学びは、ありますか?

私は、相変わらず、ムカつく人間は、ムカつくんだなと改めて思いました。

ムカつく人は、ムカつくので、どうしようもないです。

ある意味、学びだなと感じました。とはいえ、ムカツイても仕事はしないといけないのが世の常ですね。

また、受け止め過ぎると心身に悪影響なので、北斗の拳のトキのように受け流すようなイメージで、対応するのが利口です。

仕事も毎回増えているような気がするけど、失敗前提でやろう…疲れたでしょ…。無理しないで…。恋の傷も負ってるわけだし…。大丈夫…。何とかならなくても良いよ…。

ウォーキングの効果

本日1月5日にて仕事が早めに終わりましたので16kmウォーキングをして、達成しました😮‍💨

結果:880㌍を消費しました。 体重の変化は0.3〜0.5kg減ったと思われます。 足の痛みと疲れはあるものの、ランニングよりかは、その後の行動はできるのかなと感じます。 12kmぐらいから気が遠くなりました。 

思ってたのと違うこと:1000㌍消費かと思いましたが少し違うみたいです。ランニングより集中力は維持されているのかなと感じてます。

参考資料:歩き過ぎで、体調や問題が出るのでは?という事を考えてしまいます。これについては、無理は禁物というところで、自身のレベルとその日の心身の体調と相談する必要があります。とはいえ、挑戦をしてはいけないというわけではありません。段階を踏んだ上で、たくさん挑戦をしていきましょう。例えば、次の日仕事が早い、風邪気味、足を痛めつつある、モチベーションが上がらない事があれば、中断しましょう。極端に1分をやるだけでも毎日継続していることになるので、罪悪感を持たずに前向きに捉えて、「自分の心は、今日は気が乗らない」んだなと知れて、しっかり自身の体調管理をしているのだなと思いましょう。

※前提として、16km歩けたのは、日頃の積み重ねた結果です。段階を踏まずいきなりはできなので、ご了承を。私は、最初は1kmも歩けず走れずでした。理由は色々ありますが、それでも毎日の継続と挑戦をすることで、成し遂げました。

お金(お金の目線から)〜現状維持は衰退!?・パートナー選び・副業と転職の重要性〜

まず、現状維持は衰退についてです。

何を言ってるか?これについては、現金の保有と預金を減らしたくないことを現状維持するを言ってます。→『お金だけ持ってても駄目だよ〜』という事。

これをすることにより、衰退しますよ〜ということを言ってます。

元々のこの言葉は、ビジネスの世界で言われている言葉でしたが、お金の世界でも言えることです。という紹介です。

なぜか?

現金と預金のみの保有の維持は、長期的にみて、価値が下がるためです。

昔の時代は、預金してるだけで、金利の恩恵を受けれている状態でした。

ですが、最近では、物価高によるインフレが上がってきました。

インフレもしくは物価高が起きるとどうなるか?

商品が高くなります。または食品等です。

一見すると物の値が上がってるような感じですが、お金が価値が下がってるのが要因です。

つまり、日本の紙幣と硬貨の価値が下がっているため、物値段が高くなってます。

要するに物の値段が上がってるのではなく、貨幣の価値が下がってるから値札の金額が上がってるということです。

30年前は、¥100で買えたおにぎりが今では¥150近くです。

これをインフレによる物価高になった。もしくは、貨幣の価値が下がった。

それにより、長期的な目線で見ると現金と預金の保有をしていると衰退するということです。

歴史からどの貨幣も長期的に見ると価値が下がっていく運命です。

では、対策は?どうするかについては、投資もしましょうということです。

投資については、長期的にみて価値が上がっていく物です。

つまり、株の成長は、平均と実績から見て成長し続けているということです。

結論としては、現金と預金、そして、株をバランスよく持ちましょうということです。

【パートナー選び】

お互いのお金の価値観の相違で、お金に不自由してしまう、しかしながら、対話等による改善で革命のチャンスと善根になる

率直に言うと相手が浪費家なら将来のお金に困らない生活を考えてる人は、不自由な未来しかないと言うことです。

とあるデータでは、お金持ちの世帯は離婚率が低いという結果になってます。

理由は、お互いのお金に関する価値観が近いからです。

・家計簿の見直しをして話し合いをしている

・貯金等の計画している。例として将来の子供のための貯金

・ある程度、節約の心得を持っている。

・家事の分担や協力性がお互いある。

お金の価値観が近いと上記のような一家和楽の方向性になっていきます。

結論:お金の管理と修正で、話し合うことができれば、夫婦円満

【副業と転職】

人生を変える重要科目です。

稼ぐ力を高めていかないと自身の幸福ややりたい事には、一歩も近づけないことを肝に銘じていきましょう。

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